2012.06.03(日) 日本の

ですよねー
●あー生きてるの楽しいなあ
●つか文章にする必要がないよなあ
●あと過去の寅馬さん(ただの自分の行いに対する後悔と恥)を思い出してうあああああああああああというのがあまり現れないかもしれない。どうしよう、大人になっちゃったよ私
●というね
●今日、子供服のお店が目に入りました。高級ブランドの子供服とかではなくもっとチープで子供っぽい服が沢山置いてある服屋。
タオル生地のサロンペット。ふりふりのフリルが着いたワンピース。とても可愛い。サイズ的にも自分で着る事はできませんが、肌に毛穴一つないツルツルお肌の小学生!柔らかい髪の毛の小学生があれを着るんだと想像する。
なんだか服だけ置いてあるのにとってもイヤらしいことだと思います。服だけで興奮します。
うーん、小さな子供が自分の周りに全くいないこの生活からは、子供という存在が非日常的です。
●久しぶりに少女漫画を買ってみました。なかなか面白いと思います。
ある人は言いました。時代ごとに人の匂いがあるとらなんとやら。
自分と同世代の人間が前に前にどんどん前に出てきます。それを見たり聞いたり感じたりすると、自分は若い世代であって、やっぱり私はこの人たちと同じ時代に育ってきて生きてるんだなぁとか思います。
ジェネレーェェェション〜♪
変わる時なんですかね、私が
昨日はドリパのコスプレイベント行ってきました。例によってビキニンジャ・ヒカリです。
一眼レフをやっと購入したのでこんなに素敵な写真がとれたよ^^

・・・・しゅ、しゅごい!!!おいしそうなお饅頭ですね!!
あとネットでいつも見てるコスプレイヤーの方を生で見ると、芸能人にあったような感動を覚えるます。わ〜テレビで見るより小柄でかわいい〜みたいな
とりあえず楽しかったです。
あけましておめでとうございます。

12月31日のC81で甲冑っ娘(オリジナル)的なコスプレしてきました。上の写真は夏のワンフェスでやったビキニンジャ(で後ほどちゃんとUPします〜。)
そして31日のコミケでコスプレした武士っ娘の写真を撮影した方!もしここをご覧になっていましたら是非是非写真送っていただきたいです=!!
そのときの写真が一枚もないのでよろしくお願いいたします〜(;∀;)
こちらですkemusisisi◯gmai.l.com
それでは今年も宜しくい願いいたします。
最近見た夢の箇条書きmemo。手帳に箇条書きにしか記さなかったので今となっては、なんのことかさっぱり。
▲新たなボランティアとしてホームレスを洗うというのがある。病院の風呂みたいなのに海パン履いたホームレスを入れて、美人とも不細工ともいえない姉ちゃんがじゃぶじゃぶ洗う。
それで洗われてるホームレスは「偽善的だ!」みたいな意味のことをボソボソ呟いてる。
▲盲目の人と歩く。
▲飼ってる犬のリリーがイボが出来ていた。そのイボが成長してリリーになって、分裂してリリーが2匹になんの。
でも明らかにイボから出来たリリーは体の側面が腐って黒くなってて凹んでてて、体の内部が見えちゃっている。ああイボから出来たリリーはもうすぐ死ぬって思った。
誰かが「病院に連れてかないの?」って言った。病院には連れて行かない。だってリリーはもうすぐ死にそうだし、もう一匹本物のリリーがいる。だからあと数日で死んだらちゃんと棺に入れて、庭に埋めてやるんだ。って答えた。
横にいた祖母もその方がいいって言った。
▲ある奇抜なことをする現代作家がいた。幼い少女(小学校低学年くらい)が写真のモデルなのだが。その写真は手を血で真っ赤にした少女が狼に犯されているものなんだけど(獣姦)、実際にその少女を撮影するとき狼に襲わせたらしい。それが問題になっていた。(もう一つすっげえ写真があったんだけど思い出せない。)
作品のタイトルは「ストロベリー・○○ーズ」(思い出せない。)っていうとってもキュートなタイトルだった。
そんな奇抜な作品を発表した現代作家ってのが、りぼん(少女漫画)で連載してる漫画家だったので、私はさらに驚いた。
▲知らない他人との出来事を書いていこうと思う。例えば道を聞かれた人との出来事などだ。
その人とはお互いの事を知りもしなければ、これから知人になるわけでもないその場限りの関係だ。
私はよく知らない人に話しかけられる、そういう時はなかなか印象的だと思うので、これから記していこうと思います。
▲芸大のアートパスに行った帰り、友人と飲んでいた。T野がかなり酔っぱらいとなって意識も曖昧だったので、終電もなくなった駅のバス停のベンチに深夜2人座っていたのだった。
T野が座っている私の膝に頭を乗せて寝るので、私は身動きが取れずにホーリーを待っておりました。
するとコンビニから出てきたお兄さんが「これどうぞ」と言ってミネラルウォーターを私に差し出します。
私はびびってしまったので「え!いやいいですよ!大丈夫ですありがとうございます!」とか言ってたんですが、お兄さんはそっとベンチにミネラルウォーターと温かい缶ミルクティーを置いて、身を翻していきました。「ありがとうございます!すみません!」と私は彼の後ろ姿に声掛けましたが、お兄さんは振り返らずにスタスタと行ってしまいました。こ・・・これが噂にきくイケメンか・・・・
T野に水、私に温かい飲み物そこまで計算して持ってきてくれたんですね、ありがたやー。
そして自転車で現れたホーリーさん。今起こった事をホーリーさんに話すと
「まず一杯飲んでから行こかー」っと今貰った缶ミルクティーを開けてぐびぐび飲むホーリーさん。それ私のやー。
寒い冬の夜に、ミルクティーはエスプレッソでほろ苦い味がしました。(T野は寝ている)
随分前の事なので箇条書き10月29日に ASOBISYSTEM HALLOWEEN(clubasia)に行ってきました。ハロウィンパーティーに行ってきたんです。
イベントでは仮装コンテスト(優勝賞金10万円)もあるので、落ち武者で参加しようと思いました。
またもや友達の携帯で撮った写真です。ちゃんとしたカメラは春頃購入予定です。
[主な流れ]
甲冑を10万で買う
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当日、家で甲冑を来て、血糊ぶっかける。
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流石にこれで電車に乗れないなと思ったので、タクシーに乗ってクラブへ移動

友達(ナースのコスプレ)をひろう
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クラブにつく
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外国人「OH!サムラーイ!!!!!!」ってめっちゃ喜んでる
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酒を飲む
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視線が痛いのと、上半身裸に近いのでちょっと恥ずかしい。酔えない。
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酒を飲む
↓
酔えない
↓
酒を飲む
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酔った。踊り狂う
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仮装コンテストの結果発表〜
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どきどき・・・
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優勝「ケムシのごとしさん〜!!」
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やったー
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現金10万円(生)を貰う(心の声:これで甲冑代が払える〜♪)
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踊り狂う
↓
踊り狂う
↓
賞金が盗まれる
↓
・・・・・・
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・・・・・(まったくもってチョコレイトディスコしてる場合じゃなかった)
↓
みんなから「ドンマイ」「ばかだなあ」といわれ知らない人がたくさんお酒をおごってくれる
▲素敵なセットアップ(ジャケットとキュロット(キュロットスカートって言い方はもう古い?))を着ている。アトリエで鏡を見たら自分の顔にポチッと黒い角質がついている。抜こうと思って引っ張ったら、ゴム性のトゲがビローンと出てきた。
顔(鼻の下口の上の位置)からゴム栓みたいな質のトゲがでても痛くはないけど恐い。どうやらこれは歯医者の施工の器具らしい。自分の体にこんな異物が入ってたなんて知らなかった。自分ではとれないので歯医者に行くことにする。
アトリエを抜けて歯医者に行こうとするが、自分が履いてるキュロットが裏表逆なことに気付く。ポケットの裏地が丸見えだった。こんな人通りのあるとこで着直すわけにはいけない。パンツ見えちゃうからね。
着直すために個室がある古びた喫茶店に入る。着替えてすぐ出るつもりで、何も注文しなかったのに、勝手にランチプレートが出てくる。しかも高い。三千円くらいする。食い逃げしようと決め込んで、ご飯を食べる。そして歯医者に行く前に目覚めて、夢終了。
▲[考察]
歯の矯正したいなーと思っていたからこんな夢みたんだと思う
▲兄とむふふな事しましょ。でおばあちゃんには見られないようにするために、家の中で良さそうな場所を探していた。そして気づいてしまった。
私の実家は二階建てだと思っていたら、実は四階建てだったのだ。なんとなく二階にまだ上に続く階段があると思っていたが、まさか本当に上に部屋があったとは。
三階部分に昇ってみると、なんと広い書斎、床から天井まで本棚でたくさんの本がうめつくされている!そしてスタジオ、シンセサイザーが置いてある!これでDJできちゃう!なんていう素敵な部屋がたくさあった。いや東京なんていい!実家の秋田でこんな家で暮らしたいと思いました。こんなに広いなら友達呼んでホームパーティができてしまう!なんて素敵な家でしょう!
そして三階からまだ階段があり四階へと続いている。四階にはもはやBARやプールやよくわからない会社のオフィス(なんかスチールデスクが並んでいて、その上に書類がたくさんあった)、そして美術館(とっても小さい部屋に植物の絵が飾られていた)まで経営されていたのだ。
何故か私の実家の4階は私有地だが途中から公道(?)とつながっていた。防犯のため通常はシャッターで閉めるらしい。そして4階の長い廊下を歩くと図書館にも繋がっておりとても便利(?)なのだ。
▲そんなこんなで私が実家での生活を楽しんでいると、この前仲良くなったオタク(?)の子からメールが届いた。
「久しぶり!今どこにいるの(^−^)」
実家の秋田にいるよ。と返信してから気づいたが、その日は丁度金曜ロードショーでヱヴァゲリオンの放送予定だった。
このヱヴァゲリオンが映画館での公開時、上映の前に貴方はどのキャラ派?という質問があり、自分の好きなキャラのカラーにちなんだラバーブレスを腕にはめてから映画をみるという物だった。例えばアスカ好きのあなたなら赤のラバーブレスといった感じだ。
しかしこのラバーブレスには位置を知らせる(GPS?)が内蔵されており、アスカが映画の中で攻撃を食らえば、アスカを選んだあなたにも爆撃(?)を食らうというシステムだったのだ!(しかもアスカを選んだ人だけ。他のキャラを選んだひとはキャラがダメージを受けても何も起こらない)
話は戻るがそう、その日の金曜ロードショーはヱヴァゲリオン。そうオタクの彼女はメールで私の位置情報を確認し、映画のアスカがダメージを受けると同時に私に爆撃を食らわそうとしていたのだ!ひっひどい
そして私は爆撃を回避するため、その彼女(オタク)と熱い情報戦を繰り広げたのであった。
▲[感想]
ただでさえ説明が下手なのに、さらに夢の中の無秩序な設定のせいで、私には人に伝えるような文章にできませんでした。
でも家の中に、スタジオもあって書斎もあってもアトリエもあって、それでも余るぐらい部屋があったら幸せだなぁ。私は物が多いので今の東京に借りてる部屋はとても狭いです。その願望が夢に現れたのでしょうか。